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 ようこそシェアリ株式会社へ!~Welcome to Share-re Corporation!~

ご挨拶

代表取締役 堀地保孝

シェアリ株式会社は、企業理念として超長期での社会貢献をかかげております。持続的に社会貢献を行うには基盤が脆弱では話になりません。近年日本社会において個人法人問わず明暗がはっきりと別れつつあります。今後の不況を乗り切るためには個々がそれぞれ何かしらに特化し共生していく社会的グループを構築し、更にそのグループで独自の経済圏を持つことによりやっと安心して生活できるレベルではないかと感じております。

そこで我々はまず一個人一法人が積極的に協力していけるよう働きかけ、全員が安心できる社会を構築します。そしてしっかりした基盤を持って持続的に社会奉仕活動を実施致します。

上記を実現し続ける企業であるよう社員一丸となって取り組んで参ります。

シェアリ株式会社
代表取締役 堀地保孝
会社名の由来
シェアリ株式会社は会社の利益などをメンバーの皆様とシェアする目的でネーミングしています。
 
シェアリが目指すもの
中国で裕福な村として有名な『華西村』の政策をイメージしてシェアリ内部に構築しています。技術者の皆様が家族を含めて幸せと感じる楽園創りを目指しています。

SES革命

SESにおける理念

システム エンジニアリング サービス。日本では悪いイメージで語られる事が多いです。確かに、「給料が変わらない」、「スキルにならない仕事が多い」、「仕事を選べない」、「面談が通らないと肩身が狭い」、「一人常駐」などというデメリットばかり聞きます。

しかし、私たちは違います。
・給料はスキルに応じて変わります。
・スキルアップできるように仕事の現場について要望を出すことができます。
・基本的に他のメンバー(ベンダー、パートナー含む)が入っている既存の現場で働けるように調整します。
・しっかりと外に出れるようになるまで自社内外で教育を行います。

面談が通らず稼働出来る現場が無ければ、クビということはしません。
外に出ても恥ずかしくないように出られるようになるまでしっかりと支援します。

何故、一般的なSESの会社と同じようなビジネスモデルをとらないのかといいますと、メンバー全員に「将来を担ってくれるコアな人材になって欲しい」からです。

目先の売上を上げるだけで、メンバーのことを一切考えない安易な経営で使い潰すより、将来的に社会に対して大きな利益をもたらすことを望んでおります。

シェアリがチャレンジしていることとして、戦後から続く日本の雇用形態を根本から改造する改革を進めています。

シェアリの技術者はそれを「シェアランス」と呼んでいます。

「シェアランス」って何?

技術者として稼働してお金を稼ぐだけではなく、空いた時間を効率よく利用して新しいビジネスに一緒に参加して頂き利益をシェアしていきます。
また、多彩なインセンティブを用意しており、共に資産形成していきます。
興味のある技術者様は是非、お問い合わせお願いします。

インタビュー

43歳 女性(プロジェクトマネージャー)

私の場合は年収が下がりました。ただ、ほとんど残業しなくなったので、時給換算だと4~5割アップしている事になります。
これまで(結果的に仕事の都合で)あまり会えなかった学生時代の友人達と近況を語らい合う時間を持つことができるようになりました。

非常に充実した毎日を送っております。

前職では、残業が多く文化的で最低限度な生活を送ることもできなくなりそうだと伺っておりました。

今では、仕事もプライベートも充実できているようでよかったです。

26歳 男性(システムエンジニア)

ほとんどシステム開発の経験が無いままに飛び込みました。なかなか無茶ですよねぇ~。
そんな僕ですが今では、サーバの監視プログラムを作り、業務改善を提案できるようになりました。
僕の作ったプログラムで、皆さんの日々の生活がさらに良くなっていっていることを実感しております。
・・・すみません、少し大げさに言い過ぎましたm(--)m

いやいや、本当に助かってますよ。

経験も評価しますが、やる気も評価します。むしろやる気さえあればどんな困難も乗り越えられると思っています。
新しい風が吹いたことで、職場の雰囲気も変わりました。
新しい発想、若い力って最高よね!

35歳 男性(エンジニア(システムコンサルタント兼プログラマー))

開発なんだから設計からテスト、運用まで一連の流れを考えるのはおかしいでしょうか。「商流」、「責任範囲」、「作業範囲」等、都合のいい言葉を並べてシステムの開発を円滑に進めていない職場ばかりでした。ずっと「上流」とか「下流」とかって言葉に違和感があってモヤモヤしていたんです。
あるとき、シェアリに勤めている人から「アジャイル開発」の話を聞き、自分との経験の差にショックを受け、転職を考えるようになりました。
個人事業主に不安はありましたが、自分の人生なんで後悔はしたくないと思い転職を決意ました。

確かにわざと効率の悪い開発で作業を進め工数を無駄に消費する職場ってありますよね。
効率のいい開発を提案すると「自己満足だ」、「このツール使い方がわからない」などと後ろ指をさされることが多いですよね。
シェアリに来て精神的に満足でき、かつスキルアップもできよかったです。

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